ベッド・マットレスやホテルベッドのことなら全米シェアNo.1のシーリーベッド

世界のビジネスは日本時間に関係なく24時間動いています。
その中に身を置くと、しっかりと質の高い睡眠を取り、健康を保つことが何より大切なことです。
必ずしも規則正しく十分な時間を取ってベッドに入れるわけではありません。
ですからベッドの上にいる時間の質がどれだけ高いか、が重要なのです。
ベッドで過ごす時間は、私にとって睡眠以外にも非常に重要な意味を持っています。
書類に目を通す、本を読む、考え事をする、書きものをする、テレビや映画を見る、
新しいアイデアや問題の解決策がベッドの上で生まれたのは、一度や二度ではありません。
多くの方が似たようなご経験をお持ちではないでしょうか。
安らぎや癒しと同時にクリエイティブな発想をもたらしてくれる場だと思うと、
マットレスの重要性を改めて実感しますね。
マットレスの機能がもたらしてくれる安らぎや癒しと、様々なニーズに答える多様なラインナップ、
グローバルに活躍する多くの人がシーリーを選ぶ理由が良く分かります。
日本でももっともっと多くの方々に使って頂きたいですね。
私もこれからますますベッドで過ごす時間が増えそうです(笑)。

出井伸之氏
1937年、東京都生まれ。
1960年、早稲田大学第一政治経済学部経済学科を卒業後、ソニー株式会社に入社。
1968年、フランスに赴任、ソニー・フランスの設立に携わった後、音響事業本部
オーディオ事業部長、
ホームビデオ事業本部長等を歴任。
1995年にソニー社長、2000年に会長兼CEO(最高経営責任者)に就任。
2005年から2007年まで最高顧問。
現在はソニーアドバイザリーボード議長を務める。
これまでに内閣官房IT戦略会議議長、日本経団連副会長、日本銀行参与、
美しい森林づくり全国推進会議代表などの公職や、
米国ゼネラル・モーターズ、ネスレ、
アクセンチュア、フリービット、百度(Baidu)の社外取締役など多くの民間の要職を歴任。
財界・経営者賞、経済界大賞、仏国レジオン・ドヌール勲章、財界賞等の数々を受賞したほか、
米国ビジネス・ウィーク誌からは
「年間最優秀経営者」に2度にわたり選出されている。
2006年9月に、経営コンサルティング会社・クオンタムリープを設立し、代表取締役に就任。
産業の活性化や新産業・新ビジネスの創出を実現するための活動を展開している。







