シーリージャパン代表 西村 秀之の挨拶
世界が認めた超一流の寝心地
1881年、アメリカ・テキサス州シーリータウンで産声を上げた米国シーリー社は、1世紀を超える歴史の中でたゆまぬ研究と努力を続け、30年以上連続でベッド・マットレスメーカーとして全米シェア№1の地位を維持し続けています。
またシーリーは米国のみならず、世界30カ国以上でグローバルに展開しており、英国、オーストラリアでもトップクラスのシェアを持っています。
世界での認知度の高さと技術優位性から、1985年プラザ合意が行われたニューヨークの「プラザホテル」を筆頭に、世界に展開する一流ホテルで数々の採用実績もあります。
日本国内では、09年3月オープンの「シャングリ・ラ ホテル 東京」をはじめ、「ザ・リッツ・カールトン東京」、「コンラッド東京」、「シェラトンホテル&リゾート」、「ホテル西洋 銀座,A Rosewood Hotel」、また2008年サミットの会場となった「ザ・ウィンザーホテル洞爺」など外資系一流ホテルを中心に多数ご採用頂いております。
米国シーリー社が研究開発に投じている費用はマットレスメーカーとしては世界最大規模です。
また社外の有名大学や医療機関で活躍する整形外科医・臨床医を含めた8名による「整形外科諮問委員会;Orthopedic Advisory Board(OAB)」を結成し、科学的視点に基づいた研究開発も推進しています。
昨今、経済情勢は厳しい環境下にありますが、私たちは全米シェアNo.1という実績と技術力を背景に、着実な成長を目指しています。
シーリーベッドはお客様一人ひとりに最適な寝心地を提供いたします。そして良質な眠りを手にする喜びと満足を、一人でも多くのお客様に体感して頂きたいと考えております。







